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2007-12-14 Fri 20:06
さきほど久しぶりにバトンをやってみようと思い、探して見たらなかなかくだらんものがあったわけで一丁盗んできた。いやぁ、懐かしいなバトンなんて。前のブログでやった以来だからなぁ。
では、以下がそのバトン ルール 貴方が質問のないようにズバズバつっこみを入れてください。 01.あなたの名前はジャイ子ですか。 ハイ?なんですか? 02.それともジャイアンですか。 なんで二択しかないんだよ 03.あ、ごめんなさい、「プーさん」でしたね。 どうかしてるなお前。ここだけ名前に「」つけんじゃねーよ 04.どうでもいいけどお腹すいた。 中国の肉まんでも食っとけ。運がよければダンボールが出てくるかもな 05.美味しそうなマカロニグラタンでも落ちてませんかね。 落ちてたら食うのかよ。汚ねーなお前 06.パソコンゆすったら網焼きハンバーグが落ちてきた! どこで網焼きって分かったんだよ。 07.おいしいなあ、網焼きハンバーグ。 いや、それはお前のパソコンのHDだ。 08.コタツの上にアボガドあったけど、食べる? クロネコヤマトで直送頼む 09.アボガドは洗剤にもなるらしいです。 それを使ってお前の脳みそをきれいにしやがれ 10.アツはナツいね。 洗ってもだめか。 11.サムはフユいね。 確実に悪化してるな 12.そういえば、プーさんは人間なんですか? いや、モンスターだ 13.えーそうなんだー気付かなかった。 そりゃ顔見てないからな。見たら驚くぞ?下半身のものは最高にデカイぜ 14.私は人間ですよ。 そんなわけがない 15.確かプーさんの年齢は58歳だったよね。 58歳なら親より年上だな。つーか勝手に名前つけるな 16.ドラクエの攻略本に書いてあったよ。 ドラクエのモンスターに年齢もクソもねぇはヴォケ! 17.354日後が私の誕生日なんだー。いいでしょう。 いや、もう手がつけられん 18.誕生日プレゼントに粉チーズ貰う予定なんだ。 オレはフェラーリ買ってもらうんだ!いいだろ?粉チーズとはわけが違う 19.あれ、いつの間にかタメ語だし。 いい度胸だなテメェ。 20.おやすみなさい。 永遠にな |
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2007-12-13 Thu 21:38
アンパンマン・・・それはよく考えるとツッコミどころ満載なアニメである。
まず主人公のアンパンマンから考えよう。言うまでもないがコイツは濡れるとアンパンの顔が新しい顔に入れ替えるというかなりもったいないことをする。 お前の顔食べれるんだろ?捨てたりしないで最後まで使いやがれ。 またはアフリカの子供たちに食べさせてやれ そんなことよりな、資源がもったいないんだよ。いくら正義の味方というえど、私は許さん。 世界中で有名だろ?「モッタイナイ」ってヤツが。 いいか?これからの時代は今の子供たちだ。 こんな無駄づかいアニメはやめてほしい そもそもコイツには顔面が必要なのか?頭が毎回入れ替わるということはおそらく胴体に脳みそがあるのだろう。 どうせならそこに目鼻耳、ついでに髪もつけてやれ それならアンパンの消費も少ないであろう。え?それならアンパンマンじゃない? そんなもん背中のマントに「アンパンマン」とでも書いていれば済む事だ そんなヤツが「悪者退治」とか言って大暴れしていたらチビッ子が泣き出すほどグロテスク。どこから見ても正義の味方には見えん。 しかし この歳になるとそのグロテスクなところに新鮮感があってそれはそれで愉快 それにしてもジャムおじさん アンタは何人だ? どうみても「ジャム」ってのはペットの名前にしか見えん。 それはおいてコイツの脳みそだ。 一言で言おう。脳みそはどこかの寄生虫にとりつかれている たしかコイツはアンパンマンとその仲間たちの開発者だったよな。 顔面が食べれる生命体なんて発想はどうかしている ロックマンの開発者よりすごいなこりゃ。 つーか資源をこんなものに使わず悪者は兵器で倒せ兵器で。 この「アンパンマン」という物語の詳しい設定は知らんが、悪者を一部が小麦粉からできた正義のヒーローを使って退治する。 ジャムおじさんどころか作者もどうかしている 皆さんも今度「アンパンマン」をお目に掛かったときは頭の中で是非ツッコミをバシバシといれていただきたい。 |
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2007-12-07 Fri 20:29
昨日、あの某盲導犬映画を人権学習で見たのですが
みんな涙を隠すのが下手すぎる どんなに泣ける話でも、たかがは演技。その犬と友達になった覚えもないし、一緒お散歩をしてウンコを拾ってやったわけでもない。 いや、そんなことを思う私もどうかしている そもそも人権学習で盲導犬の映画を見るとは、先生の頭も腐ったもの。犬と人間も区別のつかなくなってしまった。これじゃまともにテストも作れないであろう。 先ほどの話に戻るがそれにしても隠すの下手すぎ。中でも下手すぎて最高に笑えたのは体はゴツイくせに勉強もスポーツも全くできないヤツ。彼は今にも泣きそうな目をしてこう言った... 「ねぇ、あの犬死んだん?」 お前の頭が死んでいる。どの角度で見れば死んでないと予測できるのだろうか。もしやコイツはゲーム脳で死んでも生き返ると思っているのか。あるいは裏を読んであの犬は死んだ振りで実はハッピーエンドだったとか。 どっちもありえん 言うまでもないが私が答えよう。100%死んだ。12歳の犬を人間で表すと何歳か知らんが、間違いなく耳元で話さないとまともに会話が出来ない老人あたりだろう。そんな老人が段差を上るときに足を踏み外してこける。小学生でも寿命で、もう限界としか思わんだろう。 それはおいて涙の隠し方だ。そんな狂ったことを言われても困る。だってお前涙目だし、涙声だし。 実は私が感動しない方法をさりげなく上映中に皆に教えていた。 そう、修行だ 親しい友人の中で私はオウムキャラである。ネタでオウムってるうちに 次第に空中に浮けるようになっていた これには私も驚き。個人的に私はもう麻原より上だとおもう。呼び捨てだが麻原はあぐらをかかないと宙には浮けないようだ。しかし私はどんなときでも浮かぶことが出来る。まさに神だ。私は神だ! ちなみに言っておくが上映中の私の格好は椅子に座りながら足を組んで腕を組んでいた。 その後、つまり今日の授業中でも修行してみた。 浮かぶ!浮かぶぞ宙に! まぁなんとも愉快。遊園地のアトラクションよりも何倍もおもしろいし手軽。 もしも誰か見ていたらぜひ、修行をしてはいかがだろうか。修行のやりかた?そんなものは心を無にして自力で見つけ出してほしい。そう、心を無にするのだ。きっと己の真実が見つかるはずだ。 では、中途半端だがここでおさらばだ。次に会うときはあなたが立派になっていることを願う。 |






